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参考から動画 · Seedance 2.0 · HappyHorse

AI参考から動画生成

Seedance 2.0 フル性能、人物参考に対応

参考画像か参考動画をアップロードします。どちらか一つで十分です。人物・商品・スタイルは参考が、動きはプロンプトが決めます。

  • 参考画像または参考動画
  • 人物・商品・スタイル
  • 動きはプロンプト次第
  • Seedance 2.0 フル性能

プロジェクトはまだありません

参考画像から動画を作る手順

  1. 1

    参考画像をアップロード

    参考画像を最大9枚、参考動画を1本、あるいは両方。仕上がりに寄せたい見た目が伝わるものを渡します。

  2. 2

    モデルを選ぶ

    HappyHorse、Seedance 2.0 Fast、Seedance 2.0 Proが参考画像を受け取ります。PixVerseはフレームから組み立てる方式なので、このページはこの3つで動きます。

  3. 3

    カットを書く

    何が起きて、カメラがどう動くかを書きます。プロンプトの中で特定の参考画像を名前で指せます。

  4. 4

    生成してダウンロード

    生成ボタンの横のクレジットを確かめ、プレビューしてから完成クリップをダウンロードします。

参考画像から動画が向く場面

複数カットで同じキャラクターを保つ

同じキャラクターの参考画像をどのクリップにも渡し、シリーズを通して同じ人物に見せます。

ブランドの見た目を守る

配色やスタイリングの参考画像を渡し、一連の動画で同じ視覚言語を共有します。

商品を新しい場所に置く

商品を数カットの角度から見せ、実際には撮影していないシーンを言葉で書きます。

アートディレクションに合わせる

狙っている見た目のカットを渡し、動きはプロンプトに任せます。

AI参考画像から動画のよくある質問

参考画像は何枚までアップロードできますか?

1回の生成につき最大9枚です。同じ主体を複数の角度で渡すほうが、1枚だけよりも安定して保たれます。

参考画像に対応するモデルは?

HappyHorse、Seedance 2.0 Fast、Seedance 2.0 Proです。PixVerseは最初のフレーム、または最初と最後のフレームの組み合わせから生成する方式で、画像から動画のページ側にあります。

参考画像が最初のフレームを決めますか?

参考画像が決めるのは見た目です。冒頭のフレームはプロンプトから生成されます。特定の1枚から動画を始めたいときは、画像から動画をお使いください。

参考画像と最初のフレームを混ぜて使えますか?

ページごとに方式を1つに絞っているので、参考画像とフレームは別々に扱われます。フレームは画像から動画のページ、参考画像はこのページへ。どちらも挙動が読めます。

良い参考画像とは?

明るくはっきりした画像で、主体が画面の中で十分な面積を占めているもの。1つの主体を複数の視点から見せたほうが、無関係な9枚より効きます。

1本あたりのクレジットは?

モデル、尺、画質で決まり、確定前に生成ボタンの横に表示されます。

Seedance 2.5 には対応しますか?

Seedance 2.5 は接続作業中です。公開されればこのページのモデルメニューにそのまま並びます。用意した参考素材とプロンプトはそのまま使えます。

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参考画像か参考動画、どちらか一つで大丈夫です

参照画像任意· 最大9枚0 / 9
参考動画任意
参照:@参照画像