画像ツール · AI 画像生成 · スライド · Nano Banana · GPT-Image-2 · Seedream 5.0 Pro
個別の画像生成や範囲指定編集には AI 画像生成、構成された資料とナレーションにはスライドを使用します。完成画像を動かす場合は画像から動画または参照から動画に引き継げます。
欲しい画面を文章で書くか、参考画像をアップロードして生成します。Nano Banana、GPT-Image-2、Seedream 5.0 Proが同じエディタに入っているので、同じプロンプトのままモデルだけ変えて試せ、結果はバージョン履歴に並びます。表紙やサムネイルもここから作ります。
テーマ・ファイル・リンクから、各ページに中身と読み上げ台本が入った構成が組み立てられます。ページ数は自動のままでも自分で決めてもよく、全体のビジュアルスタイルも選べます。音声が要らないときはビジュアルのみをオンにすれば、スライドだけが手に入ります。
全体は良いのに一箇所だけおかしいときは、その範囲を選んでどうあるべきかを書きます。直すのはその範囲だけで、修正は上書きではなく新しいバージョンとして残るので、前の版と見比べていつでも戻れます。
AI 画像生成で作れるのは静止画までで、音声も動画も生まれません。仕上げた画像を書き出し、画像から動画にアップロードすれば最初のフレームになります。人物・商品・雰囲気をそろえたいときは参照から動画に参考画像として渡します。起点が決まっていなければAI 動画から見てください。
AI 画像生成はプロンプトや参考画像から1枚の静止画を作り、部分的に直すツールで、音声も動画も作りません。スライドはテーマ・ファイル・リンクから、各ページに中身と読み上げ台本が入った資料を作るツールで、ナレーション付き動画としても書き出せます。
Nano Banana、GPT-Image-2、Seedream 5.0 Proの3つが同じエディタに入っていて、同じプロンプトのまま切り替えられます。参考画像はJPG・PNG・WebPを最大5枚まで。書き出しは1:1から21:9まで8種類のアスペクト比、3段階の画質、1回につき1枚・2枚・4枚です。
はい。範囲を選び、どう変えたいかを書けば、その部分だけが作り直されます。修正は前の版を上書きせず新しいバージョンとして保存されるので、見比べることも、どの版に戻ることも、元のファイルをダウンロードすることもできます。
入力したテーマやプロンプト、アップロードしたファイル(PDF・Word・EPUB・Markdown・TXT)、記事やYouTubeなどのリンクから作れます。ページ数は自動か1〜20ページ、ビジュアルスタイルも選べます。ナレーションは英語・中国語(標準語)・日本語で、ボイスライブラリの声か自分でクローンした声が読み上げます。PPTXとPDFはいつでも、ナレーションがあるときは動画・音声・SRT字幕も書き出せます。
書き出して動画ツールにアップロードすれば使えます。画像から動画はJPGとPNGを1枚20MBまで受け付け、最初のフレームは必須、最後のフレームは任意で、長さは最大15秒です。参照から動画は参考画像を最大9枚まで受け取り、人物・商品・雰囲気は参考画像が、カメラの動きはプロンプトが決めます。最初のフレームは参考画像では決まりません。必要なクレジットは、確定する前に生成ボタンの横に表示されます。
個人利用も商用利用もできます。ご利用プランに何が適用されるかは、最新の利用規約をご確認ください。